所長さまの熱意を、エネルギーにかえて

1週間前。
あるYC(読売新聞の販売店)の所長さまに、エシカルミン事業のコンセプトをお伝えする機会に恵まれました。

その後の所長の行動力がスゴイ。
広い人脈をいかして、社会福祉協議会の知人の方、地元の商店街の仲間、近隣のYC仲間、デザイナーの知人、こども食堂の主催者の知人、多方面のかたと相談。

短期間に、エシカルミン事業のコンセプトやターゲッティング、社会的な意義など多岐にわたり検証してくださり、良いところ悪いところなどをまとめてくださいました。

そして、当日は攻守が逆転。
エシカルミン事業がどうあるべきかを、所長さまから多岐にわたりご提案いただくようなながれに。
「どちらが発案側なのか? わからないほどのチカラの入れ具合だな~」と嬉しく思いました。

そして所長の結論は、
「エシカルミン事業、是非、やりたいんだ」。

どちらかといえば、博識でクールな雰囲気のただよう所長さまが、セキをきったように、熱っぽくお話しされる。
こちらも、それに熱っせられて、本業での課題解決のアイディアや、未知の分野にチャレンジする勇気をいただく。

お客様との人間臭い、こんなやりとりが、私たちのエネルギー源。エシカルミンは進んでいきます!


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