街の飲食店のにぎわいが、こども達の笑顔につながる

さわやかなスタッフに、いつものお客さん。
そして、なにげないコミュニケーション。

いごこちの良い、街の飲食店さんでよくみかける光景ですよね。
そのルーツをたどっていくと、オーナーが注ぐ愛情にたどり着きます。
立地・内装からはじまって、料理・メニューへのこだわり、スタッフへの愛情。
それらがベースとなって、いごこちのよいコミュニティが生まれています。

そのコミュニティは、オーナーの情熱と愛情に支えられて、成長していく。『オーナーの子供』みたいな存在です。

 

「それを見習って、エシカルミン事業を育てるぞ!。」

そんな私のもとに届く、こども食堂の活動レポート。写真には、たくさんの子供達の笑顔。
忙しさに狭くなっている視野が、ふっと解きほぐされる瞬間です。
自分の子供だけでなく、こども食堂にくる子供達にまで癒してもらえる。

『こどもの笑顔』って、すごいパワーをもっています。

 

エシカルミン事業は、街の飲食店のにぎわいが、こども食堂への寄付へとつながる事業です。
『オーナーの子供』みたいな存在である、飲食店のコミュニティを成長させることが、こども食堂に集まる『こどもの笑顔』につながる事業なのです。

いろいろな人のハッピーに励まされて、エシカルミンは、さらに進んでいくのです!


ご案内

所沢のおいしい!をお届け
>エシカルミン デリバリー

著者が経営する会社
> ユニコム株式会社