自分たちのチカラで、エシカルミンを普及させる

エシカルミン・グルメ倶楽部のシーズン1。 今回から、参加飲食店を大幅に増やし、アプリだけでなくハガキでの応募も可能にして、折込チラシも大量に配布していただきました。

おかげさまで、アプリのインストール数も少し増え、プレゼントの応募も動き始めました。 毎週のように、飲食店さんで利用してくださっている方も出てきています。

飲食店のスタッフさんとお客様とのコミュニケーションのキッカケに、エシカルミンがなってくれていれば、幸いです。
また、ユーザーの週末ごとの楽しみになってくれていれば、本当にうれしい限りです。

もちろん、まだ動きが出てきていない飲食店さんも沢山あります。 エシカルミンがもっと有名になれば、より沢山の飲食店さんに、リピーター育成効果や集客効果を届けることができるようになります。

 

お世話になっているYC(読売新聞販売店)業界との連携については、想定外の難しさを体験しています。

各YCの所長さまの考え方の差異もございますが、それよりも、
アプリ業界の常識とYC業界の常識が大きく異なっていることに、本質的な難しさがあることがわかってきました。

新聞購読者さまのあいだで、エシカルミンの知名度がまったく確立されていないことも、その一因です。

私たちは、YC業界のご厚意に甘えるのではなく、自分たち自身のチカラで、エシカルミンアプリをどれだけ普及させていけるかが問われていると、感じています。

この試練をこえて、はじめて、YC業界へ恩返しをしていけるようになる。初心を思い起こし、この事実と向きあい、乗り越えていきます。

 

自分たちのチカラで、エシカルミンを普及させていく。

その為に、私たちは動きだしています。
先日、スタッフが街頭でのビラ配りをしたところ、1時間で数10枚しか配れませんでした。ところが、後日、エシカルミンをつれてビラ配りをしたところ、1時間で数100枚を配り切ってしまいました。
あいかわらず、彼(エシカルミン)のポテンシャルには驚かされます。

彼(エシカルミン)のポテンシャル、そして、各スタッフのポテンシャルを引き出して、エシカルミン事業を明るく発展させていきたいと考えています。


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