専門家ボランティアとして、埼玉県に登録されました

埼玉県公式のFacebookページ「こども応援ネットワーク埼玉」に、エシカルミンのプレスリリースがシェアされたことをきっかけに、埼玉県庁の貧困の連鎖解消プロジェクトチームの方が、エシカルミン事業の視察と、こどもの福祉に関する情報交換に来社されました。

国や県による補助金は、一般的には3年くらいで終了することが多いそうです。こども食堂を一時のブームで終わらせずに、社会基盤として定着させるためには、国や県の補助金だけでは難しく、民間での共助体制がとても大切とのことでした。

「こども食堂さんに寄附したいのですが、エシカルミンの認知度が低く、なかなか信用してもらえない点で困っています」とお伝えすると、埼玉県の専門家ボランティア制度をご案内いただきました。経験不足で申請に時間がかかってしまいましたが、無事、埼玉県の専門家ボランティアとして、登録していただけました。
※埼玉共助スタイル

 

エシカルミン事業が『こども食堂』に寄附していることを、埼玉県に認知していただけたかと思うと、チョッピリ、感動 (^^♪

エシカルミン事業での寄付金額は、まだまだ、きわめて小規模です。
そういう意味でも、もっともっと、広めていきたいと思います。
ひきつづき、応援よろしくお願いいたします。
\(^o^)/


ご案内

個人飲食店のための 「お店の価値を安売りしない」 集客サービス 
> エシカルミン集客サービス

ステキなお店が あなたを 待っています。
美味しく食べて、プレゼントも当てよう!
> エシカルミン グルメフェス

著者が経営する会社
> ユニコム株式会社